.comment-link {margin-left:.6em;}

Life in Auckland

金曜日, 6月 25, 2004

あぁ、勘違い。

あるとんでもない勘違いについて、話をしたいと思います。二、三年前に私は小さくて青いトヨタの車を持っていました。それはとてもすてきで、便利な車でした。いつも私はその車を運転するのを楽しんでいました。ぐうぜんに私のフラットメイトは同じような車を持っていました。りょうほうともトヨタで同じ色で、同年がたのものでした。

ある夜、もうねようとしていたら、大きな音が聞こえてきました。それで窓の外を見たのですが、何も見えませんでした。交通事故だと思ったので、下の階に走っていきました。駐車場の中で私の車はとても大変なことになっていました。そこで乱暴者がバットで私の車をたたいていたんです!「オイ!」とさけぶと、その男は何か文句を言ってきました。そして私は「たれに向かってもの言ってんだよ!」と言い返したら、その男は逃げ出しました。私はその男を行かせることにしました。

ボンネットが破られて開けてありました。車のやねの上にいっぱいガソリンカンが置いてありました。あのバカが車を燃やそうとしたんだと思いました!フラットメイトがかえってきた時、仕事で職員をくびにしたと言いました。あの男は私のフラットメイトをおどそうとしていたそうです。私の車をフラットメイトの車と思ったんでしょう。けいさつはその男をたいほしてくれました。保険会社は車を直すのにお金をはらってくれました。この話の教訓が分かりますか。一人で住みなさい。